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トップページ > 下水道工事と整備状況 > 坂戸、鶴ヶ島下水道組合の社会資本総合整備計画

社会資本総合整備計画について

●社会資本総合整備計画を策定

組合では、社会資本総合整備交付金の活用を図るため、社会資本総合整備計画を策定していますので公表します。 


T 社会資本整備総合交付金

計画名:坂戸市、鶴ヶ島市における公共下水道計画
計画期間:平成26年度〜平成30年度

◎整備計画書

◎参考図(汚水)

◎社会資本整備総合交付金チェックシート

    U 防災、安全交付金

計画名:坂戸、鶴ヶ島下水道組合公共下水道事業(防災・安全)
計画期間:平成25年度〜平成29年度

◎整備計画書

◎参考図(汚水)

◎社会資本整備総合交付金チェックシート

 

●社会資本総合整備計画の事後評価について

社会資本総合整備計画は、計画期間終了後に地方公共団体が記載した目標の達成状況について事後評価を実施し、その結果を公表することとなっています。組合では、計画期間が終了した社会資本総合整備計画については事後評価を実施しましたので、計画書及び評価結果を公表いたします。

   T 社会資本整備総合交付金 【 計画終了 】

計画名:坂戸、鶴ヶ島下水道組合公共下水道事業
計画期間:平成22年度〜平成25年度

◎整備計画書

◎参考図(汚水・雨水)

◎社会資本整備総合交付金チェックシート

◎事後評価調書

◎審議結果



  ※社会資本整備総合交付金とは

社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を1つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。
  また、防災・安全交付金は、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策や、事前防災・減災対策の取組み、地域における総合的な生活空間の安全確保の取組みを集中的に支援するため、平成24年度補正予算において創設されました。

  ※社会資本総合整備計画とは

交付金により事業を実施しようとする地方公共団体は、計画の目標や期間、目標達成のために必要な事業等を記載した社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出した後これを公表することになっています。地方公共団体は、同計画(おおむね3年から5年間)に位置付けられた事業の範囲内で、社会資本整備総合交付金を充当して事業を実施することができます。

  

【 問い合わせ 建設課 電話049−283−2052 】