障害者活躍推進計画

障害者活躍推進計画

障害者活躍推進計画

障害者活躍推進計画について

 令和元年6月に、自律的なPDCAサイクルを確立できるよう、障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号)が改正され、国及び地方公共団体が率先して障害者を雇用する責務が明示されたとともに、厚生労働大臣が定めた障害者活躍推進計画作成指針(厚生労働省告示第198号)に即して、「障害者である職員の職業生活における活躍の推進に関する取組に関する計画(以下「障害者活躍推進計画」という。)」を作成することとされました。
 坂戸、鶴ヶ島下水道組合では、障害者の活躍は、「障害者一人ひとりが能力を有効に発揮できること」であり、全ての障害者が、その障害特性や個性に応じて能力を有効に発揮できるよう取り組んでいくことが重要であると考え、障害のある職員を含む全ての職員が働きやすい職場づくりを目指すため、障害者活躍推進計画を策定しました。